入居者の方へ
答えがいのある毎日の質問、辛抱強い聞き手、そして自分の知っていることを尋ねられるという誇り。
ご家族の方へ
お母さまの物語を、お母さまご自身の声で。ご本人が望むかたちで共有されます。今の住まいを、より安心して見守れる理由にもなります。
スタッフの方へ
個別にもグループにも使える、すぐに始められるガイド付きセッション。印刷できるコード。誰が参加しているかがわかるダッシュボード。
共用ラウンジにタブレットを。入居者一人ひとりにコードを。
コードを印刷
入居者にはそれぞれ、6桁のコードが書かれたカードをお渡しします。メールもパスワードも不要です。
タブレットを置く
入居者は共用タブレットでコードを入力してサインイン。顔写真と PIN の画面で、利用者の切り替えもすぐです。
入居者が語る
おひとりで、介助スタッフと一緒に、または進行役のいるグループセッションで。
ご家族が加わる
入居者がご家族を招待すると、ご家族も聞いたり質問したりできます。退去される場合は、ご家族がプランを引き継ぐこともできます。
同意の手続きも、ベッドサイドで
入居者はわかりやすい言葉で書かれた内容を確認し、タブレットにご本人の手で署名します。確認はサポートする方が行います。すべての変更は記録され、ご本人だけで同意できない場合は、ご家族または法定代理人の同意が記録されます。
入居期間を超えて残る物語
入居者の本は施設のものではなく、ご本人のものです。退去されるときは物語も一緒に持っていけます。プランが終わったからといって消えることはありません。
人生後半のケアで特に多く研究されている活動、回想法にもとづいています。
回想法に関する Cochrane のレビューでは、認知症とともに暮らす一部の方において、コミュニケーション、生活の質、気分によい効果が見られました。ただし効果は小さいことが多く、環境によってばらつきがありました。
Woods B et al., Cochrane Database of Systematic Reviews, 2018Waterfall は回想とふれあいのためのアクティビティであり、医療機器や治療法ではありません。
わかりやすい料金、30日間無料
年払いなら17%お得です。どのプランにも、印刷できるコード、管理ダッシュボード、暗号化、監査ログが含まれます。